Sep 08, 2009
部屋を狭くしているベッドをどうするか
新婚の初期段階でベッドを購入して今も使っていますが、セミダブルベッドで、現在では使いにくい家具である。今は夫婦二人がうまくできるわけもなく私一人で広々と眠っている。しかし、夫婦の部屋がセミダブルベッドのために部屋は狭くなっているので捨てるかとも思ったが、数万円もの世帯であり、現在では躊躇している人欲しい人はいないか?知っている人を探しています。ベッドも様々なので、収納引き出しベッドはその中でも非常に効率的といえます。ベッドの下に引き出しがついているもので、そうでなくても場所を取るベッドとワードローブが一つになって、位置もそのようにしてする必要はありません。収納が少ないスタジオなどの狭い部屋に住んでいる人このタイプは非常におすすめしたいベッドです。
2011年2月10日、米ウォール・ストリート・ジャーナルによると、米インターネット・セキュリティー大手・マカフィー社が報告書のなかで、中国を発信源とする組織的ハッカーによって複数の米エネルギー企業に対するスパイ活動が行われていると指摘した。環球時報が伝えた。
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記事によると、米法務省がこれについて調査を開始すると表明した。同報告書は一連のハッカー攻撃を行う組織を「中国ハッカー・ナイトドラゴン(Night Dragon)」と命名、現在も続いているナイトドラゴンによるハッカー攻撃が09年末にはすでに始まっており、恐らく07年から活動していたとの見方を示した。マカフィー社は同報告を米連邦捜査局(FBI)に提供、FBIはこれを重視しているという。
マカフィー社によると、ハッカー攻撃の標的となったのは米国の5大石油会社。報告は、1000兆語からなる重要な内部文書が流出した企業もあると指摘した。被害を受けた企業名は明かさなかった。(翻訳・編集/津野尾)
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【ブリュッセル=工藤武人】ロイター通信によると、スイス政府は11日、エジプトの大統領を辞任したムバラク氏とその家族がスイス国内に保有する資産を即時凍結した。
銀行口座に加え不動産も対象となり、凍結期間は3年間。ムバラク氏がスイスに保有する資産総額などは明らかになっていない。同国外務省は、ムバラク氏の辞任直後に凍結措置を発動した理由について、「エジプトの国家資産が横領されるのを防ぐため」と説明している。
スイス政府は1月に、チュニジアの政変で国外逃亡したベンアリ前大統領の全資産も凍結している。
核心部品の欠陥により量産が1年間延期されていた韓国の新型戦車「K2」が量産される見通しだ。環球時報が報じた。
主力戦車K2は、韓国国防科学研究所(ADD)が研究開発した新型の戦車だ。2キロメートル以内の敵方戦車への命中率は95%以上で、ヘリコプターも撃ち落とせるが、パワーパック(エンジンと変速装置を組み合わせた動力装置)に重大な欠陥が見つかっていた。2008年に発見された欠陥により、K2プロジェクトは延期を余儀なくされ、生産計画は500両から380両にまで減少した。
K2戦車は、改良型の120ミリ砲を装備し、対戦車ミサイルと通常ミサイルの両方を発射できる。K2は主砲に独製のRhl20−L55型120ミリ滑空砲を採用。通常の弾丸のほか、独自開発したタングステン合金徹甲弾、および誘導砲弾を装備しているほか、韓国が独自開発した新型120ミリ・タングステン徹甲弾も装備。
記事によれば、「2キロ先に並べて置いた日本の90式戦車を2両貫通できる」とされ、性能は日本や北朝鮮、中国の戦車よりはるかに優れていると報じた。
また、K2戦車はレーザー探知機やGPSシステム、データリンクシステムといった第3世代戦車の最新システムを搭載している。また、自動装填装置により、搭乗者は3人だけでよく、ほかにも全体的な改良が加えられ、メンテナンスも容易だという。(編集担当:畠山栄)
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「義を見てなさざるは勇なきなり」というのは、孔子様のありがたい教えであることは良く知られている。しかし、このたび中国のある地方では、街頭に「見義勇為」ならぬ「見利勇為」(利を見て勇敢にこれをなす)というスローガンが堂々と掲示され、物議を釀している。半島網が伝えた。
このスローガンは広東省掲揚市榕城区に掲示されたもので、市街にある街灯ポールに取り付けられてた円形状のプラスチックボードに書かれている。そこには「見利勇為 弘揚正気 榕城区共産党委員会宣伝部」(利を見て勇敢にこれをなし、正しい気風を広めよう)という文字が踊っている。ネット上でこの看板が紹介されると、政府のスローガンとしてふさわしくない、世の中の風潮とはいえストレート過ぎる、といった意見がネットユーザーから出てきたという。
お年寄りが倒れていても誰も助けようとせず、ある地方ではお年寄りを助けた少年に多額の奨金が出るといったニュースが報じられる中、まさにタイムリーなスローガンを掲げたと言える現地共産党委員会の宣伝部だが、この看板について関係者は「知らない」「確認してからコメントする」と名言を避けているという。功利主義を助長するともとられかねないこんなスローガンを見たら、孔子様もあきれ返るに違いない。(編集担当:柳川俊之)
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