Jul 14, 2011
多いのですが、皆平気交通事故
交通事故頻繁に目撃する。免許を持って3年半ほどしか経っていないのに、死亡事故の現場をダブル小さな事故では、おそらく10以上見た。交通事故高は非常に一般的な現象だが、みんな平気で車を運転する。近くに車を利用して、ドライブとか言って、過去に運転される。ちょっと私には難しい。母なども、東京から九州まで、鈍行列車を乗り継いで来るのは危険なの他のを止めなさいというが、鹿児島まで300kmも息子に高速道路を運転する。とんでもない話だ。私が初めて車を購入したのは今から10年ほど前です。それも中古車を購入しました。 2年ほど離れて車ではないかと考えています。それを5年6年ほど乗っていましたが、その頃になって多くの場合、エンジンが止まってしまうなって大々的な修理が必要なもので、お金もかなりかかると、廃車するエヘトスプニダ。廃車手続きを要求したのは、新しい車を購入した販売代理店からさせて頂きました。
県は1日、メガソーラー候補地になりうる県内の遊休地15カ所を公表した。太陽光などで事業者が発電した電力の全量を買い取ることを電力会社に義務づける「再生可能エネルギー固定価格買い取り法案」が8月26日に国会で成立したことを受けた措置という。
公表されたのは、8市町の0・7〜6・7ヘクタールの工業用地や残土処分場など計32・4ヘクタール。県は、ソフトバンクのメガソーラー発電事業に米子市の崎津団地(51ヘクタール)を候補地として提案している。今後、ソフトバンク以外にも、太陽光発電をする事業者が増えてくると見込み、候補地を公開した。【遠藤浩二】
9月2日朝刊
【関連記事】
ベニズワイガニ漁:きょう解禁 境港で出漁式、豊漁と安全を誓う /鳥取
医薬品横領:容疑で会社員を逮捕 米子署・捜査終了 /鳥取
米子市:9月補正は3億3925万円 図書館・美術館設計費など /鳥取
FACE:鳥取砂丘こどもの国園長・飯田清紀さん(51) /鳥取
着服:大山町主事が109万円 懲戒免職、八橋署に被害届 /鳥取
広島県福山市の繊維・電子機器製造販売「サンエス」(佐藤卓己社長)が1日、江府町御机にミネラルウオーター製造工場を建設することに伴い、県、江府町と協定を結んだ。県は投資補助などで3500万円を支援する。
同社は、1932年創業。49年に法人化し、83年にサンエスと社名変更した。95年にミネラル事業部を開設。第三セクターの江府町地域振興に製造を委託し、「奥大山のおいしい水」としてガロンボトルなどを販売してきた。近年の水需要の高まりから、同振興の工場だけでは手狭なことから、工場の増設を決めたという。
工場は2億5000万円かけて、同振興の工場に隣接して建設する。初年度の売り上げ目標は1億円、3年以内に10人程度の雇用を予定しているという。
また同日、大阪市の工業薬品・一般試薬品製造販売「林純薬工業」(入江正克社長)が鳥取市気高町下坂本の同社鳥取工場内に、試薬品の製造施設を増設することに伴い、県と鳥取市と協定を結んだ。県と鳥取市は投資補助などで、計4850万円を支援する。同社は1904年創業。2001年から、鳥取工場で電子材料の製造をしてきた。【遠藤浩二】
9月2日朝刊
【関連記事】
ベニズワイガニ漁:きょう解禁 境港で出漁式、豊漁と安全を誓う /鳥取
医薬品横領:容疑で会社員を逮捕 米子署・捜査終了 /鳥取
米子市:9月補正は3億3925万円 図書館・美術館設計費など /鳥取
FACE:鳥取砂丘こどもの国園長・飯田清紀さん(51) /鳥取
着服:大山町主事が109万円 懲戒免職、八橋署に被害届 /鳥取
◇心新た
防災の日の1日、国土交通省中国地方整備局(広島市)は、和歌山県の潮岬沖を震源とする東南海・南海地震を想定した訓練を実施、災害時の対応を確認した。同局や中国5県の自治体などの約2000人が参加した。
鳥取市内では、震度5弱の揺れを観測したと想定。同局鳥取河川国道事務所(鳥取市田園町4)では、職員約80人が全職員の安否を確認するとともに庁舎の点検を始めた。続いて災害対策支部を設置し管内の被害状況を確認。国道9号や鳥取自動車道で落石やのり面の崩落が起きたと仮定して、「災害情報共有プラットフォーム」などのシステムで他の事務所と被災状況を共有しながら応急復旧の訓練をした。
今年は東日本大震災を踏まえて津波警報への対応も確認したほか、6月に鳥取市などと締結した「災害時における情報交換に関する協定」に基づき、職員を各自治体に派遣する訓練も行った。
同事務所の田中衛所長は「東日本大震災後、初の訓練。震災時には関係機関と情報共有し、国道9号などの幹線道路を速やかに復旧することが一番の使命です」と話した。【川瀬慎一朗】
9月2日朝刊
【関連記事】
南海トラフ地震:検討会が初会合 年内に中間報告
防災連携:九州と関西 広域行政組織で協議開始
地震:和歌山県で震度5強=午後7時18分
南海トラフ地震検討会:初会合、年内に中間報告
関空:地震連動なら「5〜6メートルの津波」 来月にも、避難計画見直し
中国上海市の旅行会社「春秋国際旅行社」の姜偉浩(ジャンウェイハオ)副社長が1日、観光視察のため鳥取県を訪れ、平井伸治知事と対談した。県は、同市の格安航空会社「春秋航空」の誘致を目指しており、姜副社長は「春秋航空の便が鳥取に就航できるように努力していきたい」と前向きな姿勢を示した。
春秋航空は、春秋国際旅行社のグループ会社。現在、上海から茨城便と高松便が運航している。鳥取以外にも、多くの県が上海からの航空便を誘致しようと両社にアピールしている。
この日、姜副社長は、鳥取砂丘と浦富海岸を視察後、鳥取市東町1の知事公邸で平井知事と会談。平井知事は、県内の観光名所をパネルやプロジェクターを使って姜副社長にアピールし「春秋航空の路線をつなげていただきたい」と要望した。
姜副社長は「何万年もの歳月をかけできあがった鳥取の景色が印象的。美しい景色と同じように1日や2日ではできないが、努力していきたい」と話した。
現在、高松空港から、4〜5日間で大阪などを回る中国人観光客のパック旅行が売り出されている。対談後、姜副社長は「高松便を利用して、試験的に鳥取県に観光客を送り込みたい」と話し、高松空港から鳥取方面の旅行商品を新たに企画する方針を明らかにした。
平井知事は「就航や観光について非常に前向きな言葉を頂き感謝したい。競争は激烈だが、山陰を国際リゾートとして売り込んでいきたい」と話していた。
姜副社長らは1日午後から、白壁土蔵群(倉吉市)、とっとり花回廊(南部町)などを回り、2日は、水木しげるロード(境港市)や大山周辺を視察するという。【遠藤浩二】
9月2日朝刊
【関連記事】
婚活イベント:来月蓋井島で 漁師が観光スポット案内、下関市が独身女性募集 /山口
ユビナビ:スマホサイズ端末、津和野観光のお供に 音声、画像、文章で町紹介 /島根
肥後街道:海舟や龍馬ゆかりの地紹介「のつはるマップ」人気 /大分
ちっご恋尊・恋姫:筑後市の観光PR 親善使節を募集 /福岡
観光カレンダー:「四季折々のすがた」 使用写真を募集−−新宮 /和歌山
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.