Dec 02, 2008

人気のMORPG"ドラゴンネスト"

ドラゴンネストは、世界的に人気を得ているMORPGですが、MORPGは、オンラインで複数人プレイが可能なロールプレイングゲーム、ドラゴンネストは、多くのMORPGの中でも最大のユーザー数を誇っており、サービスが開始されてから1年以上経った今もその勢いは減らずに、今も多くのユーザーがプレイしています。
コンピュータの修理は、本当に複雑ですね。以前は心の中でノートパソコンの状態が悪くなってしまい、メーカーの窓口に持っていった可能性があります。まず、初期化をしようということになったのですが、その段階の面倒な厄介なもの。結局、半日程度の窓口での支出は本当に疲れました。コンピュータの修理を試みるくらいなら、新しいものを買ってしまおうと今は思っています。
 田辺市熊野(いや)で行方不明になっている榎本三喜夫さん(50)の捜索で見つかった骨計12点について、田辺署は17日、鑑定の結果、いずれも人骨ではなかったと発表した。同署によると、13、14の両日、警察や消防など約200人、警察犬3頭で熊野川沿いを捜索し、長さ約6センチ〜約20センチの骨が見つかっていた。県警科捜研が骨の太さや長さなどから人骨ではないと判断した。【岡村崇】

10月18日朝刊

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 ◇梅鶏ランチやパンダカレーも
 白浜町で「白浜deランチ」が開催されている。年間300万人の行楽客や入湯客に、散策しながら各店との触れ合いと味を楽しんでもらうのが狙い。23店が、白浜らしい自信作をそろえている。【吉野茂毅】
 白浜観光協会、白浜温泉旅館協同組合、白浜飲食業組合など9団体が昨年11月に立ち上げた「ALL白浜“ここでしかできない旅”実行委員会」(委員長、岡本重之・商工会長)が、新たな取り組みとして企画した。
 「九絵亭の梅鶏ランチ」(2100円)から「紀州うめどり香草焼き」(700円)まで値段はいろいろ。「パンダカレー」(900円)、「ふわとろオムカレー」(980円)、「しらす釜あげ丼」(800円)、「太刀魚タタキ丼」(1000円)などもある。
 食材に県産品を使い、白浜らしい雰囲気や味を提供するのが必須条件という。期間は来年3月までの予定。総合案内所しらすな(0739・43・1618)などにチラシがある。

10月18日朝刊

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 県は17日、台風12号で通行止めになっている国道371号(高野龍神スカイライン)の有田川町上湯川地区の区間が22日正午に仮復旧すると発表した。再開すれば、高野町高野山から田辺市龍神村龍神までの同スカイライン(42・7キロ)が全線通行可能となる。
 県道路保全課によると、豪雨で道路が崩壊したため、新たな道を建設していた。一部は片側通行のままで、必要に応じて県が通行止めにすることもある。本復旧の見通しは未定。【山下貴史】

10月18日朝刊

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 ◇地区住民ら結成 泥かきや炊き出し、ボランティア募集
 台風12号被害で使えなくなった那智勝浦町市野々の町立市野々小学校(尾中伸彰校長、44人)に子どもたちの歓声を取り戻そうと、地元地区住民らが「同校を復活させる会」を結成した。23日午前9時から運動場の泥かきや炊き出しをする。一緒に作業してくれるボランティアを募集している。【山本芳博】
 同小は当初、同町井関の町立井関保育所とともに同町市野々、井関地区などの避難指定場所でもあり、子どもたちの声がこだまする地元の拠点だった。しかし、9月4日の水害で同保育所は被災。町立勝浦認定こども園(同町天満)に移った園児は年度内は戻らない。同小も1階が浸水して使えず、児童44人は町立勝浦小学校(同町勝浦)を間借りして授業を受けている。
 同保育所は町などの現地災害対策本部になりボランティアが集まったが、周辺で遊んでいた子どもたちはがれきの山などに遊び場を奪われた。9月25日に開かれるはずだった一緒の地域運動会も流れてしまった。
 見かねた住民や学校関係者ら計約100人が同会を組織。今月11、16日の会議では「子どもたちに遊び場を」「来春の卒業式は本来の市野々で」などといった声が出たという。同会の同町井関の数学塾経営、石井康夫区長(56)は「ボランティアのひとかきで市野々小を美しくしたい」と参加を呼び掛けている。同小の尾中校長も「地域の人たちが小学校を大切に思う気持ちをひしひしと感じます」と話していた。
 23日の作業は午前9時〜午後3時(雨天中止)。誰でも参加可能。希望者は同小へ直接来校するか、同会事務局の町社会福祉協議会(0735・52・5252)から午前8時半に出発するバスへ。

10月18日朝刊

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