Apr 29, 2010
マンション事業は、不動産業者に任せるのが安全
マンション事業を始めたのはいいが使用料徴収の難しさがなくて困っている人がいたです。なぜ不動産業者の要求ではないかと思います。自分でアパートを借りた時も注意のことですが、大家さんが直接お部屋の料金をしにしていた時代がありました。今は時代も変わりました。不動産業者にお願いして、マンションの管理を上手にして行ったほうがいいと思います。不動産投資信託、数銘柄保有すれば、毎月分配金を受け取ることもできるようになる。自分はこれを目標に、不動産投資信託を買っている。今では、今後1銘柄を購入すると、毎月分配金が出てくる状況ということになった。しかし、気をつけなければならない、毎月分配型のがあって木から銘柄を選択してしまうのである。銘柄の選定は慎重にしようとする。
外壁に大きな猫をペイントするなど、猫をモチーフにしたバー「眠り猫」(広島市中区中町、TEL 082-248-0315)が7月18日、広島・並木通り近くにオープンした。(広島経済新聞)
【画像】 多彩な猫のイラスト
レトロな色使いの什器に大量の漫画本を備えた同店は、流川のバー「たこやきマンボ」に約7年間勤務した三本正史さん(33)が出店。歓楽街が立ち並ぶ流川通りの利用客が減少傾向にあることから、広島中央通りより西側に店舗を構えた。店舗面積は約19坪。席数はカウンター8席、テーブル10席を設ける。
独立は、「新しいことに挑戦するきっかけになればと昨年4月から考えた」と三本さん。常連客のライフスタイルの変化も大きく、「外で飲む回数がやはり減っている」とも。
店舗はギャラリー跡を改築。猫を中心に置いたのは、「自宅にあった日光東照宮の湯飲みが目に飛び込んできたから」。出店場所を探している際に、猫を見かけた偶然も重なったという。同店では、ドリンク(500円〜)と乾き物を中心に提供する。「若い人もお酒を飲める場所として使ってほしい」とチャージは無料。客単価は1,500円〜2,000円。
営業時間は18時〜翌2時。
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南堀江の「dddギャラリー」(大阪市西区南堀江1、TEL 06-6110-4635)で現在、グラフィックデザイナー・服部一成さんの代表作を集めた展覧会「服部一成二千十一年夏大阪」が開催されている。(なんば経済新聞)
【画像】 12種類の壁紙ポスターで作った「グラフィックの小部屋」
1964(昭和39)年東京生まれの服部さんは、1988(昭和63)年に東京芸術大学デザイン科を卒業後、ライトパブリシテイに入社。2001年からフリーランスのグラフィックデザイナー、アートディレクターとして活躍する。主な仕事に、「キューピーハーフ」「淡麗グリーンラベル」などの広告、雑誌「流行通信」「here and there」「真夜中」のアートディレクション、展覧会のポスター、書籍、パッケージのデザインなどがある。「その年の日本広告・デザイン界の最も名誉ある賞の一つ」といわれる「ADC賞」を1999年から2001年まで3年連続受賞するなど、受賞歴多数。今年4月には作品集「服部一成グラフィックス」(誠文堂新光社)を刊行した。
服部さんがこれまでに手がけた代表的な作品を通して、服部さんの「今現在」を見つめる同展。昨年11月に「ギンザ・グラフィック・ギャラリー」(東京都中央区)で行われた展示の大阪巡回展として、コズミックワンダーが手がけるスペース「Center for COSMIC WONDER」(西区新町1)と「dddギャラリー」の2会場で同時開催する。
dddギャラリーでは、キューピーハーフの雑誌広告とポスターや、「プチ・ロワイヤル仏和辞典」「小学漢字新辞書」(旺文社)、季刊誌「真夜中」(リトルモア)など、服部さんがこれまでに手がけた仕事の中から代表的な作品を展示する。そのほか、入口には同展のために制作した12種類の「オリジナル」壁紙ポスターで作った「グラフィックの小部屋」や、服部さんがアートディレクションを手がけた「流行通信」2002年9月号から2004年8月号と特別号を手に取って見ることができる閲覧コーナーも。
Center for COSMIC WONDERでの展示は、「服部さんが東京・青山店のお客様だったというふとした縁から」(同店スタッフの田中清佳さん)開催が決まったもの。現在10号まで刊行されている雑誌「here and there」(Nieves)とそのポスターや、2002年に限定500部で刊行された既に絶版のアートブック「Between A and B」(T_BOOKS)を展示する。客層は「服部さんの熱狂的なファンだという20代から40代の方」(田中さん)が中心だという。
営業時間は、dddギャラリー=11時〜19時(土曜は18時まで)、日曜・月曜・祝日定休。Center for COSMIC WONDER=12時〜20時。水曜定休。共に入場無料。9月2日まで。
関連イベントとして、今月27日には、アメリカ村の書店「スタンダードブックストア」(中央区西心斎橋2)地下1階のカフェで服部さんのトークショーとサイン会が行われる。開催時間は13時〜15時。参加費は1,000円(1ドリンク付き)。要予約。店頭・電話(TEL 06-6484-2239)・メール(info@standardbookstore.com)のいずれかで予約を受け付けている。チケット購入時に入場整理券を配布する(先着順)。
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現在10号まで刊行されている雑誌「here and there」とそのポスターを展示(関連画像)
絶版となっている幻のアートブック「BETWEEN A AND B」の閲覧コーナーも(関連画像)
dddギャラリー
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