Apr 28, 2010
気に嬉しい名古屋のホテル
名古屋のホテルは、大変利用可能なシティホテルがきれいで、使用しやすかったと思います。ベッドの時の気持ちがすごく良かったです。出張のために一人での利用で低価格で朝食ビュッフェの種類が多かったのが嬉しかったです。また、風呂で疲れを飛んでいます。細かなところまで気に嬉しい名古屋のホテルでした。私は旅行が大好きなのに、ホテルのご予約は、ほとんど、インターネットで行っています。なぜなら、インターネットなら旅をする場所のホテルを一度に検索することができ、なんといっても魅力的なのが、インターネット予約限定の割引制度と特典が付くホテルがあまりにも多いからです。今後もインターネットで予約をしていきたいと思っています。
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時33分、公邸発。同34分、官邸着。同35分、執務室へ。
午前10時、執務室を出て、同1分、閣僚応接室へ。同2分、閣議室に移り閣議開始。 午前10時9分、閣議終了。同10分、閣議室を出て、同11分、執務室へ。同12分から同15分まで、鹿野道彦農林水産相。
午前10時16分から同30分まで、与謝野馨経済財政担当相。
午前11時44分、執務室を出て特別応接室へ。同45分から午後0時1分まで、インドネシアのマルティ外相。前原誠司外相、福山哲郎官房副長官同席。同2分、同室を出て執務室へ。
午後0時41分、岡田克也民主党幹事長が入った。
午後0時58分、石井一民主党選対委員長が加わった。
午後1時31分、岡田氏が出た。同34分、石井氏が出た。
午後1時57分、北沢俊美防衛相が入った。
午後2時31分、北沢氏が出た。
午後2時58分、斎藤勁民主党国対委員長代理が入った。
午後3時13分、斎藤氏が出た。
午後3時46分、執務室を出て、同48分、官邸発。
午後4時8分、東京・後楽の東京ドーム着。
午後4時10分から同22分まで、来賓室で高円宮妃久子さま、渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長、松本正之NHK会長ら。同29分から同5時11分まで、「世界らん展日本大賞2011」開会式に出席し、あいさつ。同12分から同21分まで、受賞作品を鑑賞。同23分から同37分まで、来賓室で渡辺氏。同39分、同所発。
午後6時、官邸着。同1分、執務室へ。
午後6時7分から同26分まで、加藤公一、寺田学両首相補佐官。同27分、執務室を出て、同28分、特別応接室へ。同29分から同33分まで、報道各社のインタビュー。「自身の退陣によって予算関連法案を成立させる考えはあるか」に「そういう古い政治に戻る気はさらさらない」。同34分、同室を出て執務室へ。
午後6時35分から同49分まで、阿久津幸彦内閣府政務官、加藤首相補佐官。同50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同7時、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。同ホテル内の日本料理店「紀尾井町 藍泉」で輿石東民主党参院議員会長と食事
午後8時14分、同所発。同22分、公邸着。
午後8時58分、民主党の岡田幹事長、安住淳国対委員長が入った。同9時7分、枝野幸男官房長官、玄葉光一郎民主党政調会長が加わった。
午後9時45分、仙谷由人民主党代表代行が加わった。
午後10時37分、枝野、岡田、玄葉各氏が出た。同47分、仙谷、安住両氏が出た。(了)
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〔写真特集〕政治家・小沢一郎
民主党の小沢一郎元代表(68)に近い衆院議員16人が17日、岡田克也幹事長(57)に衆院会派からの離脱届を提出し、同時に衆院に新会派結成届を出した。執行部は認めず、届け出は受理されない見通し。16人は2011年度予算関連法案などの採決で造反する可能性を示唆。衆院での法案再可決に必要な3分の2議席確保が絶望的となった。今後の「親小沢」による第2、第3の分裂含み行動も必至。党内分裂、菅降ろしは待ったなしの状況だ。
不満のマグマがついに噴火した。親小沢系衆院議員16人はこの日午前10時すぎ、国会内の党幹事長室を訪れ、会派離脱届を突き出した。
電撃離脱に打ってでたのは渡辺浩一郎氏(66)、小沢氏元秘書の川島智太郎氏(46)ら、比例代表単独で出馬した当選1、2回の衆院議員。16人は、沖縄協議会に出席していた岡田氏とは直接会わず、届け出を職員に手渡して立ち去った。その後、渡辺氏を会長、笠原多見子氏(45)を幹事長とする新会派「民主党政権交代に責任を持つ会」の結成を衆院事務局に届け出た。
渡辺氏は会見で「本来の民主党の姿とは懸け離れた菅政権にはもう黙ってられない」。予算関連法案の対応、今後の投票行動にも造反する可能性を示唆した。16人は離党はしない考えで、予算関連法案の衆院再可決を念頭に衆院での3分の2の勢力を確保したい執行部に脅しをかける狙いだ。石井章氏(53)は「私は先遣隊で、さきがけのメンバー」と、あくまで“第1陣”であることを強調した。
今回の行動への小沢氏の関与について、渡辺氏らは否定。だが、離脱届を出した議員は16日夜に都内で小沢氏と会談しており、“親分”の党員資格停止処分の手続きを進める執行部への不満が爆発した形だ。
16人は地盤を持たないため「仮に離党含みの展開になっても失うものは少ない」(党幹部)との事情が強気の対応になっているとみられる。今回の動きは16人だけの突出行動ではないとみられ、小沢氏に近い参院幹部は「50人に増える」。小沢氏の側近は「今回はあくまで第1弾だ。不満はもっと爆発する」と、さらなる“二の矢、三の矢”を予言した。
「親小沢」の大量造反で、予算関連法案の成立は厳しくなった。事実上の党分裂を引き起こし、「菅降ろし」が始まった。
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