May 02, 2010
いつでも準備のデータ復旧
やはリデタ回復用のバックアップを準備して備え、いつでも確実にしたいものですね。その準備を怠ってしまったがために、重要なデータを失ったままあきらめるようなものだと、悲しみもね。そんな事にならないためにも、何が何でも、是が非でも、データ復旧の準備だけはしっかりと、いつでもしておく必要があります、レンタルサーバーを借りて、サーバーを確保することができます。何よりも、レンタルサーバーを使用する必要がないことに越したことはないが、地元などでサーバーが使用できない場合に使用することができるのではないかと思う。それでも必ず自分に合ったサーバーがあるかどうかということはわからないのが現状である。
インターネットアプリの企画・開発とデータセンターの運営を手がけるレキサスが、沖縄セルラーの協賛による「スマートフォンアプリ アイディアコンテスト in 琉球」を開催する。
このコンテストは、AndroidやiPhoneのアプリのアイデアを沖縄県民から募集するもの。優秀作品はレキサスが製品化とプロモーションをサポート。副賞として賞金10万円が贈られる。なお、コンテストでは、沖縄セルラーの人気キャラクター、auシカを使ったアプリのアイデアも募集する。
対象は沖縄県在住者で、年齢や職業、経験を問わずだれでも応募できる。募集期間は6月22日から8月31日までで、書類審査を経て9月20日から9月30日にかけてプレゼンテーション審査を実施。10月7日に結果を発表する。
(プロモバ)
クラウドベースの新しいオフィス アプリケーション サービス『Office 365』に関する発表が28日に行なわれる予定だが、Microsoft はその内容についてほとんど何も語っていない。しかし、同社 CEO の Steve Ballmer 氏が登場するニューヨークでのイベントで、Office 365 の「一般向け提供開始」が発表されるのではないかというのが大方の推測だ。
一方、Microsoft 側からの公式な発表は、同イベントが「クラウドベースの次世代の生産性サービス Office 365 の最新ニュースを知る」場になるという広報担当者の言葉だけだ。
しかし、これは、Microsoft の Worldwide Partner Group 担当コーポレート バイスプレジデント Jon Roskill 氏が秘密を漏らしたとされる、6月初旬のツイートを無視している。
Roskill 氏のツイートはこうだ。「6月28日は、Office 365 の一般向け提供が開始される日です! 10万人のお客様が実際にベータ版を使用しています。パートナーのみなさん、準備は整っていますか?」
Roskill 氏も確かな情報源かもしれないが、独自の情報に基づいて同様の判断をしている観測筋もある。たとえば、アナリスト企業 Directions on Microsoft は、23日に開催した顧客向け電話会見の中で、Office 365 が6月28日に公開される「見込み」だと述べている。
『Microsoft Business Productivity Online Suite (BPOS)』に取って代わる Office 365 は、実際には2011年4月から多くの人がベータテストに参加している。
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ソフトバンクモバイルが、iPhoneとAndroid向けの周辺情報配信サービス「ふらっと案内」に、7月1日からスタンプラリー機能を追加する。スタンプラリー機能では、スタンプポイントに行くと、スマートフォンの位置情報を使ってアプリ内でスタンプを入手できる。
スタンプラリーの第1弾サービスとして、阪神電気鉄道と尼崎市が7月1日から9月30日まで開催する「忍たま乱太郎 尼崎大冒険の段 デジタルスタンプ&クイズラリー」に参加できる。阪神電車の駅と尼崎市内に設定されたスタンプポイントを巡り、ふらっと案内でスタンプを集めると、スタンプの数によってオリジナルの待受画像がプレゼントされる。さらに、全スタンプを集めると、抽選で忍たまスペシャルグッズが手に入る。デジタルスタンプラリーの参加は無料だ。
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ライブドアは6月23日、モバイル端末向け位置情報共有サービス「ロケタッチ」のAPIを、開発者向けサイト「ロケタッチ実験室」で公開した。これにより、ロケタッチの機能やデータを使ったサードパーティーアプリの開発が可能になる。
ユーザーデータ、スポットデータ、チェックイン(タッチ)データなどの参照機能や、スポットへのタッチ、ノートの更新機能など、ロケタッチの機能をほぼ利用できる。ユーザー認証はOAuth2に準拠した。
アプリケーションの公開にあたってはデベロッパー登録が必要。7月から順次サービス公開に対応していく。
(プロモバ)
NTTぷららは、同社が運営する「ひかりTV」のテレビサービスで録画した番組をDLNA規格を利用して視聴およびダビングができる新サービス「ひかりTVリンク」の提供を、6月29日より開始していくと発表した。
サービス第1弾は、ひかりTV対応ダブルチューナー「IS1050」で録画した番組をPCでBlu-ray Discへダビングできる「ダビング機能」。DLNA準拠のホームネットワーク上で、同チューナーと接続したPCにより、Blu-ray Discへのダビングが可能となる。
上記サービスが使用できるひかりTVのプランは「お値打ちプラン」「テレビおすすめプラン」「基本放送プラン」。ダビングをするPC側には、ひかりTVリンク対応の書き込み用BDドライブに加え、専用ソフトが必要となる。機能の詳細および対応機器やソフトウェアの情報は、ひかりTVのサイト上にて6月29日に公開予定だ。
今後は、「ひかりTVリンク」に対応するBlu-ray Discレコーダーなどの機器を拡充するとともに、対応チューナーの機能を拡張し、PCだけではなくDLNA規格に対応したテレビやレコーダー、ゲーム機でもサービスを利用できるようにしていくという。
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