Mar 08, 2009

自分でHDDのデータ復旧をした

私は東日本大地震で家が損傷をしたが、そのときは、PCの外付けHDDが水没しました。まだ乾燥合わなくて、電源を入れてみましたが、当然電源が入っていないので、業者にデータ復旧の見積もり依頼をする場合、とんでもない高額だったので、安西が自分で分解して洗浄して乾燥させてしたが、動くようになってデータの回復がされています。
レンタルサーバーを借りて、サーバーを確保することができます。何よりも、レンタルサーバーを使用する必要がないことに越したことはないが、地元などでサーバーが使用できない場合に使用することができるのではないかと思う。それでも必ず自分に合ったサーバーがあるかどうかということはわからないのが現状である。
 帝人ファイバー(本社:大阪市中央区、社長:福島 敏秀)は、このたび、裏地にポリエステルナノファイバー「ナノフロント(*1)」を使用することで、さらに機能を向上させたネッククーラーの新作「さわやか涼感ネッククーラー」を発売します。

 帝人ファイバーは、保水層に高吸水・高吸湿繊維「ベルオアシス(*2)」を使用し、首を冷やすためのクールジェル(保冷剤)を着脱することができるネッククーラーを販売展開しており、既に好評を得ていますが、さらに、首筋が接触する裏地部分に吸水・拡散性や接触冷感に優れたポリエステルナノファイバー「ナノフロント」を使用したネッククーラーを新モデルとして展開することとしたものです。

 6月下旬よりテレビ通販を中心に販売を開始し、今後はカタログ通販、店舗販売などの販路も開拓し、2012年春夏に向けて本格展開していきます。

 帝人ファイバーでは、今後、高機能素材を活用した一般消費者向けの製品を積極的に展開していきます。

(*1)「ナノフロント」:繊維1本の直径が700ナノメートルの超極細ポリエステルナノファイバー。

(*2)「ベルオアシス」:自重の60〜80倍の吸水能力を有する高吸水・高吸湿繊維。

1.商品特徴

▼高機能素材がクーリング性能を発揮します

 ネッククーラーの保水層に高吸水・高吸湿繊維「ベルオアシス」、首筋が接触する裏地部分に吸水・拡散性や接触冷感に優れたナノファイバー「ナノフロント」を使用しています。「ベルオアシス」が保水した水分を、裏地の「ナノフロント」が吸収・拡散し、気化熱効果でクーリング性能を発揮します。

▼暑さに合わせて2通りの使い方ができます

 ネッククーラーを水に浸し、軽く絞って首に装着するだけでひんやりとした冷たさを実感することができますが、着脱可能なクールジェル(保冷剤)を冷凍庫で冷やし、ポケットに入れて使用することで、ひんやり感がさらに高まります。

2.価格・仕様

▼参考上代
 2,000円(税込み)
▼サイズ
 横幅350mm×縦70mm
▼色
 ブルー、ピンク
▼表地
 綿100%
▼裏地
 ポリエステル100%(「ナノフロント」)
▼内容物
 指定外繊維(「ベルオアシス」)・アクリル・レーヨン・ポリエステル
▼ジェル部分
 CMCタイプ保冷剤

3.販売目標

 2011年度 3億円(上代ベース)

■問い合わせ先■帝人ファイバー

※発表日 2011年6月15日

以 上

 ヤマハ(本社:静岡県浜松市中区中沢町10−1、社長:梅村 充)は、ホームシアターの楽しさと使いやすさをさらに高めるネットワーク機能や、最新のシネマDSP<3Dモード>を搭載した高音質設計の7.1ch AVレシーバー、「RX−V771」を7月下旬より全国で発売いたします。

◎価格と発売時期

▼品名
 AVレシーバー
▼モデル名
 RX−V771
▼色
▽(B)ブラック
▽(N)ゴールド
▼希望小売価格<税込>
 89,250円(本体価格85,000円)
▼当初月産予定台数
 11,000台
▼発売時期
7月下旬

◎製品の概要

 Wi−Fiや無線LANルーターの普及など家庭内ネットワークインフラの整備が進むにつれ、ネットワーク接続に対応することで新たな付加価値を持つようになったデジタル製品が増えています。こうしたなかで、今回発売する「RX−V771」には定評ある高音質設計やシネマDSP<3Dモード>の自然な臨場感はそのままに、Windows7&DLNA(*)1.5準拠のネットワーク機能を搭載。ホームシアターの新たな可能性を提案する、7.1ch AVレシーバーとして完成させました。このネットワーク機能を使えば、ネットワーク上にある音楽ライブラリーを高音質で再生できるだけでなく、お手持ちのiPhone/iPod touchやパソコンからも電源のON/OFFなどの基本操作をはじめ、シネマDSPのプログラム選択も画面上のグラフィカルな表示で直感的に操作することができます。25周年を迎えたシネマDSP技術の最新成果を余すことなく投入することで、ネットワークとシネマDSPの価値ある融合が生まれました。

(*)DLNA(Digital Living Network Alliance):家庭内のネットワーク規格

◎RX−V771 主な特長

1.Windows7&DLNA1.5準拠、96kHz/24bit再生も楽しめるネットワーク機能。

2.iPhone/iPod touch/iPadや、パソコンからのリモート操作を実現。

3.より鮮明でダイナミックな、S/N感の高い再生音を追求した音質最優先の基本設計。

4.高い利便性と節電性能を両立した、6入力/2出力のHDMI端子を装備。

5.動作状態が分かるステータスバー表示を加え、使いやすく進化したオンスクリーンディスプレイ。

6.空間の「高さ」方向の音場感もリアルに再現するシネマDSP<3Dモード>&VPS機能。

■問い合わせ先■ヤマハ<7951.T>

※発表日 2011年6月15日

以 上

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